発想の転換。コペルニクス的転回

 コペルニクス的転回と言っていいのではないでしょうか?


普通使い捨てカイロって(しかも貼るやつ)ってシャツとか人に近い方に貼りますよね?


これは肩こりに効く、とのことですが、

上着のラベルの部分にはるといいらしいです。



この部分って確か全身が温まるツボ。風邪をひきそうな時など温めるといい場所。


上着に貼ってみて試してみました。


今まで感じられないような温かさを感じることができました。暖かい。


なんでだろう?体に近い下着に、貼った方が暖かいはずだけど、それでは感じられない温かさがあった。これは学会で発表して欲しい。


昔受験雑誌「螢雪時代」で受験直前に風邪をひいたらこのツボを温めればいい、と書いてあった。


受験直前に選挙が行われて選挙カーがうるさい時の対策法は書いてなかった。多分自民党には投票しないのがいちばんの方法だと思う。


ツボに支援されてるし。


話は戻って、なんかさ南の島の昼下がりピナコラーダを飲みながら浜辺で日焼けしてるくらい暖かい。と言うか熱いの。


春の草原の熊みたいに幸せな気持ち。(ノルウェーの森より)


杉田さん、裏金議員じゃないですか!という確実な感じ。


不思議よね。そして今まで誰もこれを明らかにしなかった不思議。


寒い地域の人はお出かけの時、上着のブランドタグに使い捨てカイロを貼るのをお試しください!



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